冗談でしょ!フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェのレビュー♪ニーチェ

著者のニーチェは名前を知っていたくらいで哲学などとは!てんで縁がないのですが堅苦しくなく読めると思います。手元において、時々読み返したくなる内容でした。未読のため、☆は4つですが、読みましてから追記いたします。

こちらになります!

2018年01月09日 ランキング上位商品↑

ニーチェ フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ超訳ニーチェの言葉 [ フリードリヒ・ヴィルヘルム・ニーチェ ]

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本の帯には「人生を最高に旅せよ!」と書かれていますが!彼の本を読み最高の旅がしたくなります。何となく、丁度良い本です。しかし!こちらの本はとてもシンプルな言葉で!いろんなシチュエーションに対する彼の言葉が述べられています。久しぶりに本当に買って良かった!と思える本でした。ニーチェ=難解というイメージでしたが、「超訳」というタイトルに読みやすさを感じました。まだ届いていませんが!読むのが楽しみです。どこからでも読め、どこでもやめられる。どうしていまニーチェなんだろうと思いましたが!読んでみて!「現代人のためになるものを選別」とあるように!19世紀後半に生きたニーチェの言葉が21世紀のいまも確かに色あせることなく心に響いてくるのです。素晴らしい本です!あなたも救われますよ(笑)気分が落ち込んでいてTVをきっかけで購入しました。簡潔であるから自分の身近な事象に置き換えやすく取り込みやすいという意味では現代のバイブルといって良いのではないでしょうか。気になっていた本ではありましたが!購入には!至っていませんでした。仕事で疲れ!子育てに疲れ!もうへとへとで!どうして毎日こんなに精神的に疲れるのか嫌になっていたときに!この本を見つけました。おすすめです♪書店で手に取ってその時は購入しなかったのですが後日、気になり購入しました。実家にお帰りになり、ご両親の介護をされながら、こちらを執筆されていたとのこと。嫌な事や気分が落ちている時などは!元気ずけられるような!考え方ひとつで世界が変わるような気がします。少し高めの値段かな?と思うけど、心が軽くなる言葉が沢山書いてあります。一気に読まずに少しづつ読むと良いでしょう。時間があるときに!ランダムに開いて読む。分かっていることでも、改めて言葉に触れ、さらにいろんなことを感じ、インスパイアされることができる点が、本のいいところですものね、まぁ読んでよかった一冊かな♪なかなか時間がなくてのんびりと読む時間がないのですが、とても心に響いてきます。NHKニュースで知り、近所の書店では売り切れでこちらから購入しました。ニーチェ先生、私はあなたの言葉を胸に留め生きてきます!元気の出る内容です。お勧めです。シビアな意見はもちろん!明るく前向きな言葉もいっぱい綴られています。前向きに楽しく人生を旅したくなる素敵な1冊です。まさに帯にも書いてある「あなたの知らなかったニーチェ」で、哲学は難しいものではないといわしめる一冊です。何かに依存して楽になろう救われようとするのではなく!最後に自分を救うのは!自身の学んできたこと!経験してきたことが救いになるのだということに気づかされました。いつも目につくところにに置いて、そのときの自分の気持ちに沿った言葉をみつけていきたいと思います。朝のJ-waveで一週間くらい前に特集していたのがきっかけで購入。1ページ1ページ!教訓になる言葉が書いてあるので!1日1ページずつ読むのが自分には合うように思いました。自分が嫌になってるひと、これを読めばとりあえず、自分を嫌とは思わなくなるはずですよ!この類の書籍を初めて読んだのですが、とても読みやすく活字嫌いの私でも1日で読めました。図書館で借りて読んだのですが!これは短期間借りて読破して終わりというような本ではないと思って購入しました。その記事を読み!とても読みたくなり注文しました。テレビでこの本の存在を知り、本屋で立ち読みをして内容を確認し、これは今の私に必要な本だ!と確信して買いました。短い警句と断章で1ページが構成されていて要点のみを簡潔に伝え感銘を受けたり共感を持ったりと引き込まれる構成になってます。ページを全部切り離して、日めくりカレンダーのように使う予定です。目次をみて気になるものを読む。超訳(=意訳よりもさらに分かりやすい翻訳)っていうのが!いいんでしょうね。この本を読むと心の持ちよう、物事のとらえ方が楽になります。「いつも機嫌よく生きるコツ・・」「軽やかな心を持つ・・」「よく考えるために必要な三条件、人づきあいをして、書物を読み、情熱を持って生きる・・」常に「心の新陳代謝」を促して、柔軟に生きる、「信念」って?・・ごく自然に、すごい前向きじゃないですか?本全体は、投げかけておいてあとは自分で考えてみて、というスタンスに感じたのと、思想書ではなく、自己啓発本として、とっても現代風で分かりやすい一冊だなぁと。ニーチェに馴染みのない私はニーチェは哲学者であり彼の書く本は堅い本だと勝手に決め付けていました。ある女性アナウンサーが「朝起きたらパッと開いたページの1文を読んで仕事に出ます」と、言っていたのを聞きましたがいい案だと思いました。それぞれの項目もとても興味深く人間の本質と心情がわかりやすく書かれています。今後の道しるべになるといいです。良いこと書いてあります。。座右の書というほどたいそうなものでもない。何かがパッっと拓けるかも…ハードカバーにバーコード等がない(帯に記載)のデザインも出版社のこだわりでしょうか◎何日か前の!読売新聞に!この本の作家の方の!ご両親の介護の!実体験の記事を読みました。これは自分に当てはまるから直さないと…と反省したり!これはあの人に当てはまる…とか思いながら読みました。装丁も重厚感があり!ニーチェの言葉が心に落ち着くことと重なります。前向きな気持ちになります。ストレスがたまってる人には特にお勧めです。ニーチェの本は詳しく知らないのだけど!確かに「明るいニーチェ」と言われるほど!前向きな人生訓が!簡単ではない気もしたけど!分かりやすく読みやすく書いてありました。誰にでも悩みはあるものです。